雑記

アウトドア兼家庭用のダッチオーブンおすすめ7選!!

こんにちは、ぽむです。

最近はコロナの影響で、庭バーベキューにハマっている我が家です^^

 

そこで、アウトドア兼家庭用でも使える、

おすすめのダッチオーブンを7選ご紹介します。

家庭用コンロでも使えて普段の料理の幅も広がりますよ♪

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初めての!ダッチオーブン選び方ポイント

家庭のコンロでも使用可能なもの

どうせ買うなら家庭用コンロでも使えるものがいいですよね。

ガスコンロやIH対応のものもたくさん出ていますので、

アウトドアだけでなく、

普段の料理もワンランク上の味になります♪

鍋足のないものがいいでしょう。

はじめてでも使いやすいサイズ

8、10、12インチとサイズも様々ですが、初めてなら10インチがいいでしょう。

3~4人なら十分なサイズです。

丸鶏を使ったローストチキンなら12インチがいいとの声もありますが、

我が家は10インチでもローストチキン成功しました!

面倒なシーズニング不要なもの

最初にシーズニングという手入れが必要なのですが、面倒なのでできれば不要なもので。

ただ、鋳鉄製のダッチオーブンはシーズニング不要と書かれていてもしている人も結構いるみたいですが・・・

おすすめのダッチオーブン

それでは、いろいろなメーカーから出ているダッチオーブン。

上記のポイントも踏まえて、おすすめのものをご紹介しますよ~^^

鋳鉄製

ダッチオーブンと言ったらこれ!!

鋳鉄製を思い浮かべる人が多いと思います。

特徴
  • 重量がある
  • 蓄熱性、保温性に優れている
  • 無水調理にも適している
  • 使い込むうちにテフロン加工のようになり、黒光りするダッチオーブンへの変化が楽しめる
  • 毎回メンテナンス、手入れが必要
  • 価格がステンレス製に比べて安い

 

コールマン

何を買えばいいかわからない人にまずおすすめするのが、コールマンです。

シーズニング不要。

やっぱり安心して使えます。

 

キャプテンスタッグ

価格が安くておすすめなのがキャプテンスタッグ。

シーズニング不要。

我が家もこちらを愛用中です。

スノーピーク

強靭で粘りのある鋳物素材を採用し、驚きの薄さと軽さを実現したスノーピークのダッチオーブン。

予算に余裕がある人はおすすめです。

ロゴス

ロゴスは、アウトドア総合ブランド。

植物性オイルをサビ防止として塗ることで、丸洗い後にすぐ使用可能できます。

シーズニング不要。

バンドック

メーカーにこだわりが無い人であれば、バンドックのダッチオーブンはコスパがいいです。

 

ステンレス製

面倒な手入れが嫌という人におすすめなのがステンレス製です。

特徴
  • 扱いやすい
  • シーズニングや毎回のメンテナンス不要
  • 食器用洗剤で洗える
  • サビに強い
  • 価格は高い

 

ソト

ソトは、新富士バーナー株式会社によるアウトドア製品ブランド。

お手軽ダッチオーブン。

 

黒皮鉄板製

とにかく手入れは面倒だけど見た目にもこだわりたい人には、こんなのもあります。

特徴
  • 黒皮と呼ばれる酸化被膜に覆われている。
  • ステンレス製同様、食器用洗剤とたわしOK。
  • 鋳鉄製のように使っていくうちに味は出ない。
  • 鋳鉄製と違い、落としても割れず、急加熱・急冷却にも強い。
  • 価格は鋳鉄製とステンレス製の中間。

 

ユニフレーム

黒皮鉄板製と言ったらユニフレームです。

安心の日本製。

まとめ

ダッチオーブンは素材もメーカーも様々です。

ぜひ、それぞれの特性から自分に合うダッチオーブンを見つけてみてください。

お外でもお家でも、

これ一台あれば、料理の幅が広がること間違いなしですよ~♪

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